ZenFone Go 開封の儀

 初心者向けスマートフォンの中身を紐解く


Project G4G、第一弾は主役ZenFone Goの開封記事です。

今回は購入してきたこの端末を開けて中身を見てみるだけとなっています。
電源ONから先は、次回以降FREETEL SIMの開通と合わせて行いますのでご了承ください。

ブツ、開封!


実はASUSスマートフォンの新品を手に入れたのは初めてです。
ですので例えば、
このシールが剥がす前は白一色ですが剥がすとASUSロゴが浮かぶ…
というのは初めて知りました。
開封されていないかが一目で分かりますね。ペットボトルのアレみたい。

箱を開けるとフィルムに入った本体と対面。

前面・背面ともにブラック。下部にはいつものスピン加工。

背面はさらっとしたマット加工。
高級感のあるヘアライン加工もいいですが、あれはあれで触ったらやっぱりプラスチック…となるので、最初から落ち着きに行ったこの黒も悪くないです。

ただ、指紋が目立ちそうのが残念ではあります。

必要十分な付属品と共に 


本体の下には充電器・USBケーブル・イヤホン・イヤーチップとマニュアル。

恐らく色んな方が仰っているとは思うのですが、この一箱でスマートフォンが始められるようになっているのはとてもありがたいです。

充電器は5V1Aのよくある仕様のもの。
ZenFone Goには、BoostMasterという急速充電技術が搭載されていません。
コストを抑える意味でもこのタイプが採用されたのでしょう。

イヤホンにはASUSロゴ


ボタン付きのイヤホンマイクには、ASUSのロゴが刻んでありました。


まとめ


最初に申し上げたとおり、箱から出して中身を改めただけです。
いつもどおりASUSは丁寧ですね。

前述したようにブラックの背面パネルは指紋が目立ちそうなのですが、質感は好みなので私も欲しくなってしまっています。
鮮やかなブルーが前面にでてきていますが、ブラックも良さげですよ。



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