VBAの本を買いました

 春休みのお勉強


今月いっぱいまで学生のご身分ですが、休み中何もしないのもなんだかなーと思って本買ってみました。
内定先の業務でExcelを使うかは定かではない、むしろ怪しいレベルですが、軽く触れるくらいにはなっておきたい、というのがVBA -Visual Basic for Applications- を選んだ理由です。

ここではVBAについての説明は割愛させていただきます。

今では事細かに解説してあるWebサイトがいくらでもありますが、集中が続かない私はできるだけ本で勉強するようにしています。
ページの表示にディスプレイが使われるのも不便なので。

いろいろ見て、新しさと値段の安さと評価を鑑みて購入したのが次の2冊です。

  • エクセルのマクロとVBAがみるみるわかる本 著: 道用大介
マクロの記録から始まり、VBAコーディングによるマクロ作成まで11ステップで解説してあります。
軽く最後までめくって見ただけですが、図解と丁寧なコメントできちんとよめそうです。


  • 入門者のExcelVBA 著: 立山秀利
こちらは最初の方からVBE(エディタ)を使ってマクロを作っていく本です。
どちらが詳しいかは両方読みきってからでないと言えませんが、1冊目を読んでからこちらに入っていくほうがやりやすいかな、との直感に従います。


残り2週間ちょっとの間に多少は書けるようになっておこうと思います。

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